新着情報

  • 第36回日本メイラード学会年会のご案内
    会期:2026年10月24日(土) 東海大学阿蘇くまもと臨空キャンパス
     
    当番世話人:永井 竜児(東海大学農学部食生命科学科 教授)
     
    内容:シンポジウム、若手奨励賞候補者発表、一般演題(口演、ポスター)
     
    一般演題締切:2026年9月19日(土) 17:00まで
     
    結合組織は、生体内メイラード反応の重要な進行ポイントで、そこに蓄積されるAGEs (Advanced Glycation End-products)が、糖尿病合併症や老化の原因となる可能性や、精神疾患の発症に関連する可能性などが指摘されていますが、なかなか解明が進んでおりません。
    本メイラード学会には食品、医学を中心に薬学、農学、化学といった多方面から研究者が集まっており、年会ではそれら異分野間での直接交流が行われますので、新たな展開を生む貴重な機会となっております。
    新規参加者も大歓迎です。是非お申し込みください。
     
    学会ウェブサイト:https://maillard-jp.com/

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  • 第59回 日本結合組織学会学術大会のご案内


    会 長: 茂木 精一郎(群馬大学大学院医学系研究科皮膚科学)
    開催日:2027年7月3日(土)~4日(日)
    会 場: Gメッセ群馬

    詳細は以下のURLをご参照ください。
    https://jsmbm.org/2027/

  • 2026-2027年度ITAの募集を開始しました
    https://jsmbm.org/prize/#contents05

  • 2026年度 JSMBMニュースレター6月号 を会員専用ページに公開しました。

  • 第58回日本結合組織学会学術大会の演題登録を3月20日(金)まで延長いたしました

    以下大会ホームページからふるってご応募ください

    https://jsmbm.org/2026/

第59回日本結合組織学会学術大会

         会 期:2027年7月3日(土)~4日(日)
         会 場:Gメッセ群馬

         大会長 茂木精一郎(群馬大学皮膚科 教授)
 


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日本結合組織学会とは

本会は、結合組織及びその関連分野についての研究に従事する者、または、この分野に関心をもつ会員の研究・交流を目的とした学会です。

毎年定期的に学術大会を開催しております。

結合組織研究において学術の発展に著しい貢献をした個人を表彰し、本分野における日本の発展に貢献します。